いきもの続々発見!

植栽地は東日本大震災の津波で一面が塩水に使ってしまったところですが、

震災から8年が過ぎ、植物だけでなく動物たちも住めるところへと変化しています。

寒かった冬も終わり、いろいろないきものを植栽地で見ることができます。

この時期は鳥のタマゴやそこから孵ったヒナが見れます。

見づらいかもしれませんが、右の写真はタマゴが孵った写真です。

時期はあまり関係ないのかもしれませんが、キツネやタヌキもいます。(なかなか見ることはできません…)

キツネは植栽地に住んでいるという証拠に巣穴も発見しました。

他にも写真に収めるのは難しいですが、猛禽類がたくさん飛んでいます。